縫い方が、二重の質を決めます  解剖学と形成外科の技術で 眼瞼の構造から考えて、 理想の二重を作り上げます。
形成外科医としての拘り
縫い方が、二重の質を決めます  解剖学と形成外科の技術で 眼瞼の構造から考えて、 理想の二重を作り上げます。
形成外科医としての拘り
酒井形成外科の二重整形の特徴
患者様の目の構造から、どんな二重になるのかを考えます
患者様の目の構造から、
どんな二重になるのかを考えます
医師として学んできた、人間の解剖学的要素と形成外科の技術を応用して、二重まぶたの手術を行います 。
修正手術の患者様が多いのには
理由があります
修正手術の患者様が多いのには
理由があります
当院では二重まぶたの手術の多くが、修正手術です。その中でも一番多いのは傷痕をきれいにしたいというご希望です。豊富な経験をもとにした形成外科の技術を使い、マイクロサージェリー(顕微鏡下手術)で傷痕を最小限にとどめるために、丁寧に皮膚を縫い合せます。この技術への信頼が修正手術のご依頼につながっています。
眼科医学、形成医学を熟知した
手術の提案を行います
眼科医学、形成医学を熟知した手術の提案を行います
患者様の眼瞼の構造を理解し、上まぶたの垂れ込み具合や脂肪の厚さ、筋力など、患者様ごとに異なる症状を理解した上で、ご希望を踏まえ、一人一人に適した手術をご提案します。
治療の一環と考え、治療法を学び、
技術を磨いています
治療の一環と考え、治療法を学び、技術を磨いています
二重まぶたの手術は病気ではありませんが、私たちは治療の一環と考えています。ですから眼科医学をつねに勉強し続け、患者様の目の症状によっては隠れ眼瞼下垂などを考慮して、手術内容を考えます。
豊富な経験を持つ形成外科
専門医の縫合法を使います
豊富な経験を持つ形成外科専門医の縫合法を使います
私たちは日本形成外科学会認定専門医として、常に技術を磨いてきました。その豊富な経験をもとにした縫合法(傷の縫い方)を、美容外科に活かしています。
二重まぶた手術の実績
二重まぶた
手術の実績
100例のうち95例が修正手術、という実績があります
二重まぶた手術に関しては、豊富な実績があります。
ほとんどのご依頼が他院で手術や治療などを受けたものの、思うような二重にならなかった、あるいは傷痕が気になる、もとに戻ってしまった、といった患者様の悩みに基づいた内容です。
私たちは人間の解剖学的要素と形成外科専門医としての技術、そして眼科医学など、多面的に患者様の症状を把握した上で、適切な手術のご提案と、手術を行っています。

診察・手術に関しての
ご予約・ご相談はお気軽に

診療時間 11:00~20:0003-3576-7788
診療時間
11:00-20:00 -
▲日曜のみ(診療時間) 11:00~19:00
お電話での受付やお問い合わせは 10:00~対応しております。
休診日 木曜日(ただし臨時休診が御座いますのでご心配の場合はお問い合わせ下さい)
診療時間 11:00~20:0003-3576-7788
二重まぶた手術の特徴
二重まぶた
手術の特徴
100例のうち95例が修正手術、という実績があります。
形成外科専門医が人間の解剖学的要素と形成外科の技術を応用し、さらに眼科医学も考慮している当院は、他院と比較すると、少し高いと感じる方が多いかもしれません。ところが、他院での手術や治療などで納得できなかった患者様が大勢いらしていただくのが現状です。それは費用ではなく、納得のいく手術、治療を求められる患者様が大勢いらっしゃることと考えています。そんな患者様のご希望にそって手術・治療を行うのが、経験豊富な形成外科専門医であることをぜひ覚えてください。
施術の流れ
01カウンセリング
01カウンセリング
カウンセリングでは、まず患者様のお話を聞くとともに詳しいご説明を行います。最終的にはたくさんの選択肢の中から患者様に適切な方法を選んでいただきます。手術は患者様ごとのオーダーメイドですから、患者様のために手術説明がきちんと行われます。
02手術前の準備
02手術前の準備
手術前の準備として、血液検査など必要となる各種検査を受けていただきます。
その検査結果を踏まえて、手術の準備を行います。
03手術
03手術
手術の前には、あらためて手術内容に関する説明を文書と併せて行い、最終的なカウンセリングを行います。その上で、手術に臨みます。
また、軽度な手術をご希望で、どうしても当日にという場合、手術室などの状況が対応可能であれば当日の手術も行います。ただ、最低限の緊急検査(感染症チェックなど)などはその場で受けていただきます。
04手術後
04手術後
手術後は、翌日にチェックを行います。万が一ということもあるので、欠かすことはできません。また、消毒方法や洗顔、入浴などをいつからしていいかについてもお伝えします。そして、症状を診て抜糸を行います。また、手術前、手術後、1ヶ月後などの写真を撮影し、長期的な経過についても確認していきます。
思うように行かない場合などは、真摯にお話しを聞き、ご提案も行います。
医師・酒井倫明について
医師・酒井倫明について
専門医としてのトレーニング、勉強を続けています。
酒井形成外科の院長を務める酒井倫明は、日本形成外学会の専門医として研鑽を積んできました。形成外科の専門医が持つ縫合法の技術は、いわば職人技とも言えるもので、短期間の研修などで身につけられるものではありません。きれいに縫うためには、そのためのトレーニングを重ねることが必要になります。手術は顕微鏡を使って行われますが、トレーニングは顕微鏡のもとで小さなチューブを縫い合せることから始めます。最初は手が震えたり、顕微鏡という環境になれなかったりしますが、それができるようになると、次はネズミのおなかを開けて血管をつなげるトレーニングを行います。こうしたトレーニングを重ねることで、確かな縫合法を身につけ、患者様の手術に臨んでいるのです。

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クリニック案内

アクセス

医院名 酒井形成外科
所在地 〒170-0004
東京都豊島区北大塚2-3-1角マンビル2F
最寄駅 JR大塚駅
酒井形成外科 オフィシャルサイト 二重まぶた フェイスリフト 顎形成・輪郭形成
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